自信についてその4

昨日深夜のテンションでツイッターのフォロワー方のツイキャスにお呼ばれし、在ろう事か、コラボしてしまった。完璧に酔ってたんだ。普段ならあんなことできやしない。しかし楽しかったのも事実だ。しかし、深夜のテンションが手伝ったとはいえ顔も知らない相手に声を晒すなんて前はできなかったことだ。少しは自信がついてきたのかもしれない。それに自分では普通に喋れたと思うし、ちょっと変なとこあったかもしれないけど。

で、今日の朝は朝で、某大手ブログの読者投稿サイトに僕の駄文(1400字強)を電車の中で熱に浮かされたように書き上げて投稿してしまった。すごい集中力で30分ぐらいで書き上げることができた。降りる駅間違えたけど。あれが俗に言う発達障害特有の過集中ってやつなんだろうか?たまに起きることがあるんだけど大抵、人に、暴言を吐いたり、スケジュールの前後を忘れてしまったりとあまりいいことではないように思える。今回のケースではいつもよりすごい電車の中で揉みくちゃにされた上にそんな満員電車の中左腕で打ってたから力がしばらく入らなかった。まあ、間に合ったかいいんだけどさ。ていうか過集中起きるんだったら音楽作ってる時に起きてくれ。頼むから。

話がいつものようにずれたけど、もし僕の駄文が採用されたらどうなるんだろう。正直に言って今少し送ったことで不安になっちゃって後悔してる。理性的にはただ発達障害特有の待つことに我慢できないことから出るストレスで、そういう心情になってるんだろうけど。でもやっぱり不安だ。

僕は自信回復のために今できることを考えて、とりあえず、こうやって自信回復できるかどうかわからないけど投稿したり、自分の過去をもう何度振り返ったかわからないけど、また文章にして何か見えてくるものがあるんじゃないかって、それでその見えてくるものをどうにかしたら自信回復につながるんじゃないかって思ってる。

僕はそうそうに自信を回復しないといつか破滅するって思ってる。それっていうのは、自分のキャパシティ限界のことをやっても自信が回復することができずにいつかはキャパシティを超えてることをやらざるを得なくなると思うからだ。そしていつかは限界以上のことをやってそれで自信が回復したらまだいいかもしれない。けどそれを何度も何度やっていったら僕は破滅すると思う。青天井なんだよ。