甘えたい欲求

たまには真面目にブログを書こうと思う。思うだけであって実行できるかわからない。

僕にはおそらく母に甘えたい欲求があってそれにずっと蓋をしておいたがどうにもそれが限界らしくツイッターでママがどーのこーのと呟いてるのが現状だ。

そもそもこういう欲求を持った原因はあれしかない。幼児期に母に捨てられかけたことに起因するのだろう。もっともそれだけではないが。あとアスペルガー特有の人の気持ちがわからないのも影響しているのだろう。おそらくそれが愛情を注いでもらってもよくわからなかったのではないかと思う。まあ本当は愛情を注いでもらってもそれが足りなかったのかはわからないが。

現在の母との関係はまあ話してもしょうがないから何も話していない。この前あんたは最近何を考えてるのかわかりゃしないと言われたがそれはそうだ。理解してもらいたいが理解されないから体力の消耗を避けて意図的に話し合いをしていないのだから。それなのにそんなことを言われたって知らない。

 

そうそして、最近夜になると寂しくて仕方ない。これはもう書いたが。だからスマホ眠剤を入れたというのにいじってしまう。そして誰かのキャスに行ったりキャスを開いたりする。これが連日連夜だ。いけないか?

話を戻そう。僕は母に甘えたい。が、無理な話だ。甘えようにも年を取りすぎた。側からみたらかなりおぞましい光景にしかならない。なのでこう考えた。

三歳の頃に戻りたい。それならば誰もウエっとならない。

しかしまあ本当に気持ちの悪い文章だ。

集中力が切れたのでここまでにしておこう。