昨日書いた記事を母に見せた。結果はまあ不毛な言い争いとまではいかないが納得はされなかった。まあ実際こんなところだろうなとは思った。だってまあそりゃ息子が突然普通を諦めたなんていえばそりゃそうもなるだろうな。

でも僕の理想というか普通の基準が高すぎるって言われたけどそれについてはなんとか理解してもらえたからそれは嬉しかった。

これからどう自分を普通でなくてもいいと是認すればいいのかが問題だと思う。

しかし、本当に自分が自分を認めることが出来る日が来るのだろうか。

死にたくはない。死にたくはないのだ、ただ何故か消えてしまいたいというか意識を失いたいと思う時がある。

そういうときは普通になりたかったし、もう一生普通に離れないのだろうなと思ってしまう。