やはり死ぬのは考えるだけでも怖いなと

さっきアマゾンでロープの値段を調べた。というのはかねてから就労支援に失敗したら半分死のうと思っているからだ。

が、とても辛くなってしまった。やはり死ぬのは考えるだけでも怖い。去年の5月くらいに自殺未遂した。その時は眠剤を大量服薬して死のうと思った。飲んでる途中でとても怖くなってしまった。

どうせ僕は自殺することはできないだろう。それはわかってることだ。

でもこの先ずっと不安なまま生きていくのも願い下げだ。

ああこの厭世感よ。

いったいどこでこうなったのだろうか。

自分なりに頑張って大学という場所まで這い上がって来たがそこでも挫折し、行き着くところまで行き着いてしまった。

ここからまたかなり努力をして這い上がらないといけない。しかし這い上がったところでいったい何があり、何になるのか。

誰かに話をしたいがこんなこと誰かに話せる内容でもないし。